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実録・神奈川の集団ストーカー犯罪

この国にも自分達だけの特権に酔い痴れる「選民」気取りがいる。私はその獣達によって社会的に抹殺された。自我という概念が消滅しつつある危機を知らしめるべく、ここに私の体験とそれに連なる真実を記す。

 
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Category: 考察 > 宗教   Tags: Isn't_It_About_Time  イーグル・アイ  「神の目」  宗教戦争  宗教  「梁(はり)」  イタ電  マインドコントロール  

犯行主体についての考察(前篇)~「神の目」

よろしかったらこちらでも聴きながらお読みください。。。

Stephen Stills Manassas - Isn't It About Time



 私は初期の被害状況検証を終えた段階で既に、集団ストーカー犯罪の中枢を担うものは…

宗教」である、

との想定に至っていた。


(注:加害側が極秘裏にこの犯罪を遂行する上で、被害者側に共通認識を持たせず分断させておく為、犯行の具体的手法や表面的な動機は様々なバリエーションを持たせてある筈です。ですから、必ずしも私の経験した事例が全ての犯行パターンにあてはまるとは限りません。被害者の方はここからその点に十分留意してお読み下さい。)

 「パーソナリティを映し出す鏡」、「生き方に対する自己批判」、「人の姿が見えない道徳じみたイデオロギー」、「何らかの組織性」、「正体不明かつ大量」、「過剰なまでの個人生活への干渉」、それらの手練手管を駆使して最終的に達成される「人生への介入」…。これまで示した証拠から導き出せる、これらの要素すべてを内包しうる社会組織は、宗教以外には存在し得ない。対象者一人を潰す為だけに、いつ何時でも様々な人員が動員される、というのも犯行の特徴の一つであるが、「奉仕」「修行」といった宗教につきものの概念のみが、その執拗としか言いようのない現象を可能にする。そして信仰の力を悪用すれば、一個人では弱い存在でしかない人間に、慈悲のかけらすら感じられない非情な行動をさせることすらできる。

 また「⑤監視スレッドの発見~(後篇)」で書いた通り、犯行チームの一部には知的レベルの高い者が含まれている可能性がある。彼らの書き込みが、いわゆる「上から目線」の尊大な内容を含む場合がある点もそれを匂わせる。その連中は、これからの社会でいわゆるエリートと呼ばれる階層を形成していく者かも知れない。そのような層に割って入る競争に参加しているということは、ある努力をする能力が彼等には備わっているということを意味する。努力とは、通常よりも厳しい自己鍛錬である。

 ある意味それは宗教における修行に通じるものがある。

 その過酷な鍛錬の正当性や意義に対して、求道者が少しでも迷いを持ってしまったら、修行は成就しなくなる。それをなぞらえて考えばエリートとは、人間であれば自然に湧き起こるような疑問に対しても、一時的にでも強いミュートをかけられる人たちである、と定義できよう。そのような能力を持ち、(肯定的に表現すれば)直面した課題に対しても逃げることなく、常に全身全霊を傾け取り組む彼らのアイデンティティは、犯罪形態としての宗教に悪用される危険性が通常よりも高い。

 悪事を働くという行為も、高い知性…私には欠けているが、犯行グループの奴らはそれを持っている…を必要とするからだ。

 それは過去においても、エリートに対するマインドコントロールによる洗脳として問題化した。与えられた課題の達成のためなら、洗脳された者は自らの人生だけでなく、命ですら喜んで捧げるようになる。そして、仲間に犠牲者が出た時でさえ自分たちの過ちを顧みることができない、まるでパペットのような存在に成り下がってしまう。端的に言えば、「精神が死んだ状態」で服従させられるのだ。宗教においてはこれが何度も悪用された。

 人間がそのような状態にどっぷり浸かってしまうと、いかに高い知性を持っていたとしても、(たとえば)違った考え方をするような者との建設的な対話は成り立たなくなる。個性すらかなぐり捨ててしまうような彼らの頭の中が、「有難い教え」というドラッグに汚染され、完全な思考停止に陥っているからだ。私にはその姿が、絶対的と信じる存在に身をゆだねるトランス状態(自己責任の度合いを希釈されることで悩みから解放されそれは起こる)から抜け出せなくなったジャンキーにしか見えないのだが、集団催眠のような現象の只中にいる彼らは、自己批判が出来るような客観性自体麻痺させられているから、「パーティー」は延々と続いてしまう。

 有名な事案を例にとれば、アルカイダや、オウム真理教といった無差別テロを実行した組織でその傾向が顕著であった。事件が発生した当時は、なぜエリートが大量殺戮に手を染めたのかという点に多くの人々が興味を持った。しかしどういう訳か、それを可能にした宗教の持つ危険な側面については、誰も光を当てようとはしなかった。その時最も重要だった問題点は、結局うやむやにされてしまったのだ(このことが、同様の背景を持つ集スト犯罪をおおっぴらに遂行可能な素地を作ったのだ、と私は考える)。

 だがそれらの事例では爆弾やハイジャック、毒ガス(生成に巨大なプラントを必要とした為犯行が発覚した)といった、いわば「目に見える暴力」が犯行に使用された為、彼等の「聖戦」は単なるテロ行為として終焉した。もし彼等より周到な計画を持った組織があるなら、もっと洗練された戦い方をするはずだ。

 必ずしも、「暴力」は姿かたちを持っている必要はない。

 すでに現代における洗練された宗教は、「神の目」となって社会を支配している。それは、姿かたちの見えない最新型の暴力である。必要とあらば「見えない地獄」をこの世に作り出し、一個人を心理学の悪用によって何事もなかったかのように抹殺する事ができる。 

つけまつける、1
↑<何が「ぱみゅぱみゅ」だ、ふざけるな。>

 しかしこの支配を長期にわたって持続していくためには、必要な暴力の存在と仕組みは絶対に大衆に悟られてはならない。もし姿が露呈すれば、それは反乱の口火を付ける原因となり、支配は必ず崩壊へと向かうことを、すでに長い歴史から彼らは学んでいる。だから、暴力は決して目に見えるものであってはならないのだ。



 また、私の最新の情報(ウェブ上ではなく、フィールドワークによる発見だ)によれば、この暴力に手を染めている宗教団体は複数存在していることも判明している。その中には、表面上は反目し合っている団体同士も含まれる。ついでに言うと、あまり知られていないのだが、地下世界ではここ20年ほど、ある宗派での内輪揉めを原因とした宗教戦争(あくまで局地戦に過ぎないが)が活発であることになっている。どうやらそこで繰り広げられる小競り合いの材料としても、集団ストーカーの概念が持ち込まれている可能性がある。

 これが実は、過去記事『マツダ工場事件・被告人質問行われる』の後半部分に記述した「被害者の混乱を招きかねない事実」、そのものである。

 この推論が正しいとしても、そこで展開される争いはせいぜいプロレスのようなものだ。悪役を買って出た(?)ほうの宗教団体の反則により死者が出た深刻な事態も、あるにはあるようだが。それでも、指導者の世襲が完了したタイミングで仲直りしたことにして、巡業を最終戦にする望みはある。

 嫌味な書き方に見えたかもしれないが私は、彼らが宗教戦争のような犯行の具体的背景を立証すると同時に、集ストが宗教団体一流の必殺技であることを自ら白状する気があるのなら、官憲の重い腰を上げさせることも「理屈としては」可能なのではないか?と問いたいのだ。

花環店・全日ポスター、1諏訪魔チラシ、1
諏訪魔タウンニュース、1
↑<花環店の拡大画像ほか。実際にプロレスがお好きなようで…。地元出身レスラーの後援会(「単なるファンクラブ」ではないそうです…どういう意味なのでしょうか?)と関係があると思われます。ちなみにこのフライヤーのスキャンをしているときに非通知のイタ電がありましたけど、なぜでしょう?(最近イタ電が多くて困っています。)>

 しかし私に対して向けられている「神の目」はそんな生易しい視線ではなかった。それは明らかに殺害を目的とした冷徹なものだ。公開処刑場で右の頬(もし侵襲式のセンサーが必要であれば、位置はそこだろう?)に突き付けられたピストルの弾倉には実弾が装填され、既に撃鉄は引かれている。

イーグルアイ、アリア、1
イーグルアイ、ピストル、1
↑<映画『イーグル・アイ』より…お~っと!偶然の一致ですかね?>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%82%A4


 さらに問題なのは、私の「最終的解決」という共通の利害(どんな理由であれ、そんな発想が成り立つこと自体異常だが)の為なら、対立していることになっているはずの団体同士にアライアンスが発生する点だ。私は宗教戦争に巻き込まれて被害を受けるようになった訳ではない。だから、プロレスのリング上にしゃしゃり出ていけば場外の暗がりに引きずりおろされるのは当然だが、そればかりでなく私は残念ながら、試合で相対する勢力の双方から同時に必殺技をかけられる対象でしかないようなのだ。



 そのアライアンスは歴史上の出来事になぞらえるなら、日中戦争当時の、中国国民党と中国共産党による第二次国共合作に類似している。

 内戦をしていた両者は対日抗戦のために共同戦線を張った。それを後押ししたのは、やはり日本と敵対関係にあった大国、アメリカとソ連による、物資や軍事顧問の投入といった支援である。政治思想を超えた共闘関係が成立する可能性を見抜けなかった日本陸軍は、苦戦を強いられることになった。転じて考えれば、集スト犯罪での宗教団体のアライアンスにおいても、異なる思想を持った勢力という「柱」を横軸でリンケージさせる力を持った、「梁(はり)」の影が見えてくる。

 21世紀の今日、急速に進歩を遂げた科学技術の投入とともに、何らかのリンケージが起きているなら、宗教の連合軍による「目に見えない暴力と地獄」が実現可能となっていても何の不思議もない。



 …支援物資のコンテナの中身が何であるかは、まだこの時点では納得のいく結論を見出だせていなかったが。

(後篇に続く)



で、冒頭の曲の歌詞です。

DON’T LOOK NOW DON’T HEED THE WARNING IT’S REALLY OF NO CONCERN
DON’T MIND THE SOUND THEY’RE ONLY JUST BOMBING ANYTHING LEFT TO BURN

ISN’T IT ABOUT TIME ISN’T IT ABOUT TIME WE LEARNED

FIRE FLOOD FAMILIER FAMINE THE JUNGLE SO FAR AWAY
BLOOD BAKED INTO BLACKENED SOIL HOW MANY TONS A DAY

ISN’T IT ABOUT TIME ISN’T IT ABOUT TIME WE LEARNED

WHY DOES IT HAVE TO TAKE SO LONG IS IT EASY NOT TO CARE
SEEMS TO ME THAT ENEMIES ARE FANTASIES
SOMEBODY ELSE’S LIVING NIGHTMARE

WHO GONNA LIVE WHO GONNA DIE DO YOU WANT TO KNOW
DOES IT GIVE YOU A SENSE OF POWER TO SAY YES OR NO

ISN’T IT ABOUT TIME  ISN’T IT ABOUT TIME WE LEARNED



輸入盤しか持っていなくて、また対訳が分かりません、あしからず(反戦ソングらしいです)。

多分、強烈な内容の歌なんじゃないかと思います…心当たりのある者にとっては。



~今週のおまけ★よい子のみんなには関係ないコーナーだよ。~

Tシャツのくだり見てピンときた(いくら疲れてたって努力家であることを鼻にかけてるような奴がそんな体たらく見せるはずないよな?)。「青い光」ってのもL-05Aのパイロットランプだろ?USBポート右側だし。本当にウザい。お前みたいな奴がどこに配置転換されようと知ったことか、このホラ吹きめ。こんな稚拙な工作で人を騙して操ることができると信じてるなんて、やっぱりお前らは全員頭がイカレてる。なんで「家から出たとたんにストレスをかける」とか言っといて、「あれをしろ、これはするな」と矛盾した命令ができるんだ?殺すつもりなのか、奴隷にするつもりなのかくらいはっきりさせろ、こっちだってせっかくここまで研究してやってんだからさ。研究といえば、新聞社にメール送信した日、「軽々に告発したらキ●ガイ扱いされる」だのなんだの牽制しやがって。こっちはそんなの恐れてないからさ(なぜ開き直れるかも上から聞いて知ってんだろ?バカバカしい)。抵抗してる方は止めろと言われると俄然ヤル気が湧いてくるもんなんだよ、もう二度と見てやんないけどw お前がやってんのは「小さな革命」なんかじゃなく、「大きなお世話」ってやつだろうが。その世話焼きに名を借りた只のイジメに「鬼畜にとってのGoogle」使ってんならお前はすでに人ではない、立派な神の奴隷だ。だ~か~ら~さ~、もうこんなデカい穴の開いた網でタモリ漁法続けても引っかかる奴なんか誰もいないっていい加減気付けよ~。ナンミョーだかアーメンだか知らんけど、人を陥れるのなんかやめてZERRYの歌でも聴いとけっての。

その方がよ~っぽど幸せになれるZe!

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Category: 考察 > 犯行主体   Tags: 「死の天使」  シュタージ  善き人のためのソナタ  ナチス・ドイツの人体実験  T4作戦  「鏡」  「神の目」  思考盗聴  フィードバック  マインドコントロール  

現代版「死の天使」(後篇)

(注:運用側が極秘裏にこの犯罪を遂行する上で、対象者側に共通認識を持たせず分断させておく為、犯行の具体的手法や表面的な動機は様々なバリエーションを持たせてある筈です。ですから、必ずしも私の経験した事例が全ての犯行パターンにあてはまるとは限りません。ここからはその点に十分留意してお読み下さい。)



 結論から言う。

 集団ストーカー・テクノロジー犯罪では、対象者と運用者は共に全く同じシステムの監視下にいる。

 だが実質的なプログラムの適用という場面になったとき、はじめて双方の間に決定的な相違が顕在化する。それは、個人情報のフィードバックを対象者側は執拗に受けるが、運用者側はほとんど受けない、という違いである。

 そのような違いはいったいなぜ、誰によってもたらされるのか?



 「鏡」のさらなるインプルーブ(ハードよりむしろソフトが重視されるだろう)の為には、攻撃時に運用側に発生する心理データの解析が不可欠の要素であることがその理由だ。その解析に役立つような、より自然で純粋なデータを収集するには、研究の本質は絶対に運用者に悟られてはならない。

 「死の天使」は、運用者…重い中毒に罹患させられたたくさんのジャンキーたち…に「道徳」や「愛国心」といった燃料(彼らにとってそれらは与えられたものではなく、自発的なものとして感じられるだろう)を噴射・点火、爆発させている。この行程を駆使し低域からレッドゾーンまで自在に調整可能なフィードバックにより、対象者の人生をどのように改変できたかを観察・記録するためだ。フィードバックの回転数が高まれば、対象者は犯罪に巻き込まれていることをいやでも認識できる。

 しかし逆にジャンキーたちに対してはフィードバックを返さずに、暴力マシンとしての「鏡」をもっと効率化するために必要な、集団マインドコントロールの最適値を探る大規模な人体実験を繰り返している。この値を探るのには気の遠くなるような時間が掛かるに違いない。だが(回を改めて詳しく検証することになると思うが)私の経験上、生体情報の傍受(俗にいう「思考盗聴」です)をされている間も身体的には何の感覚も伴わない。だから、フィードバックが返されないジャンキー側ではこの現象の認識自体不可能になる。 

 それはちょうど、アルコールや薬物を摂取した状態でカーオーディオの音量をフルテンにし、クルマがどんな状態で走行しているかを把握できないまま、危険な暴走をさせられているようなものである。ドライバー(ジャンキー)が事故を起こせば、高い確率で死に至るだろう。

大津(仮名)家・息子のカルトナンバー車両、2
↑<大津(仮名)家の息子の車。こいつらは3月26日、遂に撤収しました。6年間、任務お疲れ様でした。でもある筋の情報によれば次の使徒もすぐに配属されるそうです。もっと酷い患者が来そうですね。つまりこの借家の大家が末期症状だってことです。ホント嫌だねえ宗教は。>



 この実験の為に必要な運用側(モルモット)への地ならしとしてはマインドコントロール(宗教団体の十八番ですね!)という手段がまさにおあつらえ向きだ。大体こんなものに引っかかるような連中は元々、「疑念」という、人間の脳にはプリインストールされているはずのセキュリティプログラムをアクティベートしていない。結果もしかすると彼らは、こんなウィルスを仕込まれて任務に就かされているのかも知れない…例えば、「生体情報傍受には人体へのセンサー埋め込み手術が必要である」、といった説明のような。

 説明の信憑性はともかく…このような秘密計画に一度でも関われば、機密情報の秘匿を遵守しているかどうかの厳しい監視は間違いなく受けている。ちょうど、かつてのシュタージを完全自動化させたような方法で。 

シュタージは正規職員以外にIM (Inoffizieller Mitarbeiter:非公式協力者)と呼ばれた密告者を多数抱えており、彼らによって国民を監視し、国内の反体制分子を弾圧した。正規職員とIMの総数は約190万人もいたとされ、東ドイツ人口の1割以上が秘密警察関係者という恐るべきものであった。反体制分子と目された人々の個人情報記録は東ドイツが崩壊した後、本人に限り閲覧ができるようになったが、それによって家族や親友が実はシュタージの協力者であったという事実を知り、家庭崩壊や人間不信に陥った人々も少なくなく、中には精神を病む者さえ少なからず発生した。<Wikipediaより引用・抜粋>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B8


善き人のためのソナタ、交通事故
善き人のためのソナタ、ヘンプフ元大臣
善き人のためのソナタ、ドライマン
↑<映画『善き人のためのソナタ』より。>
http://www.albatros-film.com/movie/yokihito/intro.html ←あらすじ
http://www.albatros-film.com/movie/yokihito/interview.html ←監督(フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク)インタビュー


 もちろん、信者を四六時中厳しい監視下に置いておけば、本当に信心深いかどうかも把握できるわけで、まさに一石二鳥である。信心深いと認定されれば、神の奴隷には褒美が与えられ、そうでない場合には、罰が与えられる。その結果自らの人生にもたらされる出来事に対しても、「因果応報だ」と信じ込むよう厳しく躾けられているから(それが宗教お得意の精神的人権抑圧だ)、彼らは自分たちが迷い込んだ地獄のテーマパークの俯瞰図を一生見ずに済む。

 だがそれは…可哀そうな話だが…決して、「神の啓示」によりもたらされているのではない。私と彼らを見ているのは「神様」ではなく、人類史上最悪の発明品なのだ。

 確かに、そういった全体像自体はジャンキーたちが死ぬまで気づかなければそれでよい話ではあるのだが、彼らの人生を考えると、重大なリスクを背負わされたも同然、という側面が見えてくる。組織が見せしめ等の理由で関係者を処罰する場合に、監視で得たネタを社会的制裁の材料に利用するに違いないからだ。神の奴隷がその存在を固く信じて疑わない「因果応報」など、このシステムを利用すれば宗教団体の手で簡単に自作自演できる。

 これこそが、私が過去記事『犯行主体についての考察(前篇)~「神の目」』で書いた「見えない地獄」である。

 ある時突然思いもよらぬ形で罠に嵌められて裏切られる…人が失脚するときには往々にしてそういうことが起こるから、ライブストリーミングのアクセス権を持っている重症患者たちはもちろん、タイムシフト再生だけの野次馬たちも、腹をくくっておくことを勧める。 

 私が言う「進化」は、そうした高度に自動化された密告社会の実現までも含めて初めて成し遂げられるものである。それを「死の天使」は、「革命」と呼んでいるかも知れない。



 だがもともと「神の目」は、こうした目的を持って作られたメカニズムではないだろう。

 おそらくこの技術は、科学の偶然がもたらしたスピンオフである。その威力は誰が考えても大変恐ろしいものであるが、「死の天使」ならこの発見を正当化して「素晴らしい」研究を継続したいと考えるに違いない。そこで「革命」という響きのよいフレーズと共に、もっともらしい「歪んだ使用方法」があわてて後付けで付加された。「鏡」もこうした研究継続のために考え出された心理メソッドのはずだ。

 発想が類似した事例は過去にも存在している。

ナチス・ドイツの人体実験 は、第二次世界大戦中、ナチス・ドイツにより強制収容所で行われた、一連の医学的な人体実験である。収容者は実験に参加することが強要され、自発的な参加は無く、実験に関するインフォームド・コンセント(事前説明)はされていなかった。通常、被験者は死亡するか、醜悪な外観が残るか、あるいはその後一生涯にわたる障害が残った。アウシュビッツ強制収容所では、医務長であったエードゥアウト・ヴィルツの指示により、選別された収容者に対して、その成果が、戦闘状態にあるドイツ軍人を助けたり、新兵器を開発したり、負傷した兵士の回復を助けたり、あるいはナチズムに後押しされた合理的なイデオロギーを推進すると考えられていたため、様々な危険な実験が施された。 <Wikipediaより引用・抜粋>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%81%AE%E4%BA%BA%E4%BD%93%E5%AE%9F%E9%A8%93


 ナチの事例においてはスピンオフが存在したわけではない。だが人種政策の結果可能になった非人道的な人体実験は、マッドサイエンティストにとっては「またとない新たな学術的発見のチャンス」と感じられたはずである。その虐待行為を正当化するためにもっともらしい理屈が付け加えられている点が、私には集団ストーカー・テクノロジー犯罪がまかり通るカラクリとダブって見えるのだ。

 実はこれだけでなく思想的背景においても、ナチスドイツ政権下で起きたことの中には、この犯罪を読み解くカギが隠されている気がしてならない(次回触れてみます)。



 かくして暴走マシンは完成した…誰もそんなものを必要としていなかったにもかかわらず。

 「道徳心」と「愛国心」というお守りを左右のポケットに押し込まれた無数のモルモットたちが、信仰の名のもとに十字架ならぬコクピットに縛り付けられ、止めることのできない恐怖のエンジンに火が入った。バイザーの奥でケタケタ笑うジャンキーたちは、今日も本当の目的を知らされないまま、神様から入る無線(?)の指示通りにフィニッシュラインなどないコース上を延々と周回させられている。そしてピットでくつろぐ「死の天使」のサーバーには、テレメトリーシステムを介して膨大な走行データが集積され、それは次のマシンの開発に生かされる。パフォーマンスはとどまることなく向上し続け、マシンは最終的に人間の肉体と精神を痛めつけるだけの、ただの危険なモンスターに進化する。

 何とおぞましい光景だろう。

フォースインディアVJM05
↑<あくまでイメージ画像ですからね(FORCE INDIA VJM05 MERCEDES)。バーレーンGP(政情不安を理由に開催に反対する声がありました)でクルーが移動中デモ隊に取り囲まれたんで、このチームだけ金曜のフリー走行を早退しました。主催者側に危険を訴える為の、ちょっとした抗議の意味合いもあったのでしょう。これに興行主(?)が機嫌を損ね、予選の国際映像にこのチームのマシンを映さなかったそうです(ん?何か思い出すな…なんだっけw)。あ~すいません集ストに話戻します。これ以外のとこも支持母体(=「柱」)に違いがあるだけで、表向きの姿と本当の活動目的が食い違う点ではどれも一緒なんだと思います。要は「梁」で剛結されてるってことですよ(2月19日に合同会議やったんでしょ?)。もし「ワークス」以外でグランプリ(「アーキテクチャー」の中に用意された、「鏡」のいちチャンネルに過ぎない)参戦を検討される方がいるとしたら止めはしませんが、私はかなり痛い目に遭って撤退させられた(出走回数:2戦のみ)ので、一応ご参考までにお伝えしときます。…う~ん、こんな書き方じゃ経験値高い人しか分かんないですねぇorz どうしたもんだか。>



 とりあえず、いまのところ宗教団体にとって私に対する人体実験は、信者に対する権威を高める為の見せしめと、ジャンキー向けの中毒性の強いリアリティー・ショー程度の意味合いで済んでいるようである(私にとってそれは生き地獄での半殺し同然なのだが)。

 しかし…

 「それは人類にとって必要で、安全かつ平和利用可能なものである」…そのようなプロパガンダと共に、世界唯一の核戦争(そもそも、敗戦間際の疲弊した国の市街地を標的に、二種類の核兵器を使用しなければならなかった理由とは何なのか?それが「勝利のため」であるはずはない。)を体験したはずの我が国においても、戦後原発の導入が推進された。その結果起きていることは敢えてここで述べるまでもない。

 同様の、いやそれ以上の深刻な混乱が、「神の目」の濫用によって近い将来必ず起きるとここで予言しておく。

きゃりーぱみゅぱみゅ、CDTV
↑<またお前か!反応してんじゃねえよwww だいたいインボー論なんてさ、終末論とか末法思想なんて預言(予言じゃないとこがミソ)を悪用するような連中が流してる世界規模のデマだってことぐらいわかってるっつ~の(あ、だから陰謀なのか)。「おかしな話を吹き込んどきゃ思想警察経由で愛情省にブチ込みやすいじゃん」って魂胆が見え見え。ダマされないようにね!結局やってることは「T4作戦」と変わんないわけで。何?自分たちは死なない程度に手加減してやってんだからナチと一緒にするな?…いやいやその方がかえって罪深い場合もあると思うYo~!>

T4作戦(テーフィアさくせん、独: Aktion T4、英: T4 Euthanasia Program)は、ナチス・ドイツにおいて優生学思想に基づき1939年10月から行われた安楽死政策を指す。政策機関はナチス・ドイツ総統アドルフ・ヒトラーによって設立され、ナチ党指導者官房長のフィリップ・ボウラーと親衛隊軍医のカール・ブラントの下、精神科医のヴェルナー・ハイデ (Werner Heyde)とパウル・ニッチェ(Paul Nitsche)によって行われた。1941年8月にヒトラーの命令で中止となった。中止理由は諸説あるが、完全には分かっていない。終戦後、関係者は医者裁判などの軍事法廷にかけられた。このうちブラントとニッチェは処刑され、ボウラーとハイデは獄中で自殺した。<Wikipediaより引用・抜粋>
http://ja.wikipedia.org/wiki/T4%E4%BD%9C%E6%88%A6



 …とにかく、悲劇のプロトタイプを絶対に量産化させてはならない。


Category: 考察 > 思想的背景   Tags: 強制的同一化  ナチスドイツ  ヒトラー    プロパガンダ  マインドコントロール  ヒトラー_~最期の12日間~  

ナチスドイツとの類似性~②“They Thought They Were Free”

 前回の続きです。

 現在この国において行われている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、飛躍的な技術の進歩によって、虐待行為を完全に秘匿したまま効率的に行うことが可能になっている。不本意ながら私はこれまで二年以上に亘りそれと対峙する中で、犯罪インフラを運用している側の主張(2ちゃんねるやブログを見ればそれは充分に伝わってくる)にも耳を傾けたつもりだ。しかしその結果見えてきたものはナチスと同様の思想だった。

 第一次大戦敗戦後のドイツの没落ほどではないにしろ、現代の日本人が様々な意味で危機的状況に見舞われているのは否定しようのない事実である。そしてナチスのような極端な思想を持つ勢力は、様々な宗教団体の暗躍によって年々勢力を拡大しつつあり、いつ世論のマジョリティーとなっても不思議ではない状況にある。

 ヒトラーとナチスは、「国家が没落した一因は民族の内面的堕落にある」と主張する形で、逆説的に人々の民族的優越感を高め「鼓舞した」。ではその優秀なはずの人々がなぜ、自国内の異民族(そういう遺伝的区分の基準自体も時代を経るごとに曖昧になるはずだ)やマイノリティーを一方的に殲滅することを良しとするような独善的イデオロギーに騙され、操られ、戦場に駆り出され、あげく自国の都市が焦土と化すまでに転落していったのか。

 いま我々はあの時代と現代の比較を通し、作られた「世の中の流れ」としてではなく、人間の個性や特質に着目したとき守られなければならない幸福とは何か?という基本に立ち返った、自分たち自らの回答を提起しなければならない。

「ヒトラー」で検索して拾った画像

★うっかり者の学級委員:「ヒトラーさんは自分がやったことが大失敗だったので、ちゃんと自殺したんだって~。今同じことやってる人たちも見習うべきだよね~!」
★あまり事情が分かってないユダヤ系留学生:(心の中で)「ナチめ!放課後サイモン・ヴィーゼンタール・センターにチクッたるわ。」
★お寺に居候している元スケバン:(心の中で)「仏敵め!放課後カルトナンバー付けた仲間の黒いクルマに待ち伏せさせたるわ。」
★メンヘル通いのアキバ系ネトウヨ生徒:(心の中で)「非国民め!放課後思考盗聴して2ちゃんに実況スレたてたるわ。」
★推薦入学がとっくに決まった生徒:(授業そっちのけで量子力学の本を読みながら、心の中で)「いつかお前ら全員工作員としてコキ使ったるわ。」

↑<「ヒトラー」で検索して拾った線香くさい画像と、その場に流れていそうな空気。>




■優秀なはずの民族が「強制的同一化」に陥った過程

 ヒトラーは『我が闘争』の中で「国家はいわゆる『新聞の自由』という法螺話に惑わされることなく、断固として民族教育のこの手段を確保し、国家と国民に奉仕させねばならない」と述べているが、この「民族教育の手段」と見なされたものには出版、ラジオ、映画、演劇、芸術なども含まれた。宣伝省とその傘下の帝国文化院はこれらに介入し、あるべき「民族教育」のために検閲や指導を行った。


 青少年教育に関しては、1938年12月8日、ライヒェンベルクにおける管区指導者(クライスライター)との会合において、ヒトラーが述べた次のような言葉が端的に現している。「少年少女は10歳でわれわれの組織に入り、そこではじめて新鮮な空気を吸う。その4年後、ユングフォルク(de:Deutsches Jungvolk)からヒトラーユーゲントにやってくると再びわれわれは彼らを4年間そこに入れて教育する。(中略)われわれは彼らを直ちにSA(突撃隊)、SS(親衛隊)、ナチス自動車隊等に入れるのだ。」そこで完全なナチス主義者にならない場合には国家労働奉仕団や国防軍に送り込んで「治療」する。

「そうすれば彼らは一生涯もはや自由ではなくなるのだ。」 


ヒトラーユーゲント、1
↑<1945年4月20日、ヒトラーユーゲントを閲兵するヒトラー(この10日後に地下壕内で自殺する)。>

 青少年の民族教育は党によって、「われわれが欲するままの人間へと」、「自分自身のために過ごすことのできる時期があるなどとは、誰にも言わせはしない。」ように絶え間なく行われた。また、家庭でも民族教育が行われることが強制され、それを怠った場合には処罰や子供からの損害賠償請求の対象となった。


 ヒトラーは全権委任法成立前の演説で、「国民政府は国家と国民の生存を否定しようとするすべての分岐を(民族共同体)から追放することを自らの義務」とみなし、「民族に対する裏切りは仮借なき野蛮さでもって焼き払われなければならない」とした。こうした追放の対象は、反ナチス思想の持ち主や、種的変質者や劣等民族に加え、「外国への通謀者」(Landesverräter)や、困難な時期に窃盗などを行って利得を図る「民族の害虫」なども含まれる。

 1934年4月24日には特別裁判所として人民法廷(民族裁判所、Volksgerichtshof)が設置された。この裁判所は大逆罪、背反罪、ヒトラーに対する攻撃などを管轄した。ゲッベルスは「判決が合法的であるか否かは問題ではない。むしろ判決の合目的性のみが重要なのである。(中略)裁判の基礎とすべきは、法律ではなく、犯罪者は抹殺されねばならないとの断固たる決意である。」と演説し、これを受けて所長となったローラント・フライスラーは被告人の半数近くを死刑へと追いやった。

 また、共同体にそぐわないと考えられた者には時として法によらない処分が行われた。共産党員などの強制収容所への保安拘禁、第二革命を唱える突撃隊幹部を殺害した「長いナイフの夜事件」、「水晶の夜」事件のユダヤ人商店の破壊などはその例である。


 この期間、ドイツ国民の間からは大きな反発がおこらなかった。(中略)強制的同一化の過程で行われた国民動員とプロパガンダが、国民から考える時間と材料を奪った。ミルトン・メイヤーがインタビューした言語学者は、全く新しい活動「集会、会議、対談、儀式、とりわけ提出しなければならない書類」など、以前には重要でなかったことに参加しなければならないか、もしくは参加することを「期待」されていた。それにエネルギーを使い果たし、考える時間はなくなったと回想している。「私たちに考えなければならない課題を突きつけながら、ナチズムは、しかし、絶え間ない変化と『危機』でもって私たちの目を回らせ、心を奪い取っていったのです。まったくのところ、内外の『国家の敵』という陰謀に、私たちの目は見えなくなっていました。私たちには、少しずつ私たちの周りで大きくなっていった恐るべき事態について考える時間はありませんでした。」。

 当時、特派員としてドイツに滞在していたウィリアム・L・シャイラーは、多くの人が新聞やラジオの情報とほぼ同じことを語っており、「全体国家の中で、検閲された新聞やラジオによって、人がいかにたやすく獲得されるかを経験することが出来た」と回想している。強制的同一化を経た人々は、それが政府の強制でなく自分から自発的に生み出されたものだと感じており、メイヤーがナチ党員の証言をまとめた本のタイトル『彼らは自由だと思っていた』(They Thought They Were Free)もそれを現している。 <Wikipediaより抜粋・引用>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B7%E5%88%B6%E7%9A%84%E5%90%8C%E4%B8%80%E5%8C%96




★管理人から:ナチスの支配がそれまでの支配と異なる点がある。それは繁栄の時期が現代的な情報化社会の黎明期と重なったところである(ラジオやテレビジョンはまさにこの時期に実用化されている)。彼らは単にそういう時代に居合わせただけではなく、大衆を都合よく扇動するために宣伝省まで立ち上げてそれを積極的に活用した(この手法は「プロパガンダ」という言葉で表現されることが多いが、発想はナチスのオリジナルではない。用語自体ローマ・カトリック教会の布教活動に由来しているもので、歴史も古い。それが行われる目的も様々である。ただ国策としての大規模プロパガンダの代表例としては、ナチスが引き合いに出される場合が多い。次回触れてみます)。

メガヒットの予感、2
↑<画像:新聞によるプロパガンダに動員された市民の例(しつこいねアンタも)。と、さらなる反応を見るため敢えて火に油を注いでみるw>

 ナチスドイツではそのような手段を含む民族教育を通じて、個人的自由の限定化が青少年時代から徹底されている(これは集ストにおいて、生体情報のフィードバックという一種の究極的メディアミックスといえる虐待行為を通し、管理社会というジグソーパズルに合致しなかった人間をいちピースとなるまで徹底して思想改造していく過程を連想させる)。その中では当然、支配側のイデオロギーに異論をはさんだり、あるいはその障害となると決めつけられた者に対する、厳しい排除を許容する空気が醸成されるだろう。同時に行われた「陰謀」の流布は、問題点を自分たちの責任範囲から別のベクトルへ転嫁する。政治の逸脱に異議や異論を唱える者が出ても、本来スタビライザーとして機能するはずの司法制度に暴走を加速させる仕事が付加されたことで、事実上その声自体が抹殺される…。

 こうした手の込んだプロパガンダによる大衆マインドコントロールの完了は、「強制的同一化」の思想が支配者から与えられたものでなく、「自らが手に入れたもの」であると錯覚させることに成功した。まさに、“They Thought They Were Free”と表現されている心理状態へ集団的に陥ったわけである。当時のドイツ国民の心の中で、疑念という、支配者は忌み嫌うが、人間として持つことが至極真っ当な思考がキャンセルされてしまったのだ。その結果、優秀だったはずの人々でさえ…いや、むしろ優秀だったからこそ、持っている高い向上心や勤勉さ、規律性を刺激され、怪しい連中の都合のいいように利用されていくことになった。 

ヒトラー最後の12日間、1
ヒトラー最後の12日間、2
ヒトラー最後の12日間、3
↑<映画『ヒトラー ~最期の12日間~』より。>

 マインドコントロールが原因となって宗教による組織的犯罪が発生するケースも、これと構造はまったく同じである。
(過去記事『犯行主体についての考察(前篇)~「神の目」』の中でくわしく指摘しました。)

 ナチスの使用したテンプレートは、現代の宗教団体が仕組んだ集スト・アーキテクチャーの設計にも明らかに応用されている…対象者に対しての工作としての側面だけでなく、そこで動員される大量の運用者に対して、どのように強力なマインドコントロールを施していくかという側面においても。

(続く)



【ドキュメント作成開始日時:2012年4月19日】

(お知らせ:私のブログ記事は、数か月~数週間前から前もってWordに下書きしてある長めの原稿を分割・コピぺし、管理画面に入力しています。しかし今年に入ったあたりから、記事をUPする前に先回りするかのように、内容を仄めかすようなブログ記事・新聞記事・書籍の広告等が出現するという事態に度々見舞われるようになりました。そのときに話題になったニュースについて書いているわけでなくても、こうした「偶然の」一致は繰り返されます。つまり、下書きの段階で情報のリークが発生しているわけです。ソースの出所がPC本体なのか、私自身の生体情報(視覚)なのかは不明ですが、いずれにしろ集ストプログラムの一環としての工作であることは明らかです。原稿のオリジナリティを低下させることで執筆の意欲を削ぐのが目的だと思います。要はそれくらいヤバい領域にまで踏み込んでいるということです。というわけで、対策とできるかは微妙ですが…今回からWordでの記事作成開始日を記載してみました。)


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プロフィール

MALDASHI-X

Author:MALDASHI-X
神奈川県在住の集団ストーカー対象者。異常な情報収集をソースとした様々なハラスメントを24時間365日受け続けている。

特定の政治的思想は持っておらず、宗教団体に所属していた経歴もない。

被害に気が付いたのは'09年11月だが、加害の開始がいつからなのかは判然としない。

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