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実録・神奈川の集団ストーカー犯罪

この国にも自分達だけの特権に酔い痴れる「選民」気取りがいる。私はその獣達によって社会的に抹殺された。自我という概念が消滅しつつある危機を知らしめるべく、ここに私の体験とそれに連なる真実を記す。

 
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Category: 考察 > 宗教   Tags: Isn't_It_About_Time  イーグル・アイ  「神の目」  宗教戦争  宗教  「梁(はり)」  イタ電  マインドコントロール  

犯行主体についての考察(前篇)~「神の目」

よろしかったらこちらでも聴きながらお読みください。。。

Stephen Stills Manassas - Isn't It About Time



 私は初期の被害状況検証を終えた段階で既に、集団ストーカー犯罪の中枢を担うものは…

宗教」である、

との想定に至っていた。


(注:加害側が極秘裏にこの犯罪を遂行する上で、被害者側に共通認識を持たせず分断させておく為、犯行の具体的手法や表面的な動機は様々なバリエーションを持たせてある筈です。ですから、必ずしも私の経験した事例が全ての犯行パターンにあてはまるとは限りません。被害者の方はここからその点に十分留意してお読み下さい。)

 「パーソナリティを映し出す鏡」、「生き方に対する自己批判」、「人の姿が見えない道徳じみたイデオロギー」、「何らかの組織性」、「正体不明かつ大量」、「過剰なまでの個人生活への干渉」、それらの手練手管を駆使して最終的に達成される「人生への介入」…。これまで示した証拠から導き出せる、これらの要素すべてを内包しうる社会組織は、宗教以外には存在し得ない。対象者一人を潰す為だけに、いつ何時でも様々な人員が動員される、というのも犯行の特徴の一つであるが、「奉仕」「修行」といった宗教につきものの概念のみが、その執拗としか言いようのない現象を可能にする。そして信仰の力を悪用すれば、一個人では弱い存在でしかない人間に、慈悲のかけらすら感じられない非情な行動をさせることすらできる。

 また「⑤監視スレッドの発見~(後篇)」で書いた通り、犯行チームの一部には知的レベルの高い者が含まれている可能性がある。彼らの書き込みが、いわゆる「上から目線」の尊大な内容を含む場合がある点もそれを匂わせる。その連中は、これからの社会でいわゆるエリートと呼ばれる階層を形成していく者かも知れない。そのような層に割って入る競争に参加しているということは、ある努力をする能力が彼等には備わっているということを意味する。努力とは、通常よりも厳しい自己鍛錬である。

 ある意味それは宗教における修行に通じるものがある。

 その過酷な鍛錬の正当性や意義に対して、求道者が少しでも迷いを持ってしまったら、修行は成就しなくなる。それをなぞらえて考えばエリートとは、人間であれば自然に湧き起こるような疑問に対しても、一時的にでも強いミュートをかけられる人たちである、と定義できよう。そのような能力を持ち、(肯定的に表現すれば)直面した課題に対しても逃げることなく、常に全身全霊を傾け取り組む彼らのアイデンティティは、犯罪形態としての宗教に悪用される危険性が通常よりも高い。

 悪事を働くという行為も、高い知性…私には欠けているが、犯行グループの奴らはそれを持っている…を必要とするからだ。

 それは過去においても、エリートに対するマインドコントロールによる洗脳として問題化した。与えられた課題の達成のためなら、洗脳された者は自らの人生だけでなく、命ですら喜んで捧げるようになる。そして、仲間に犠牲者が出た時でさえ自分たちの過ちを顧みることができない、まるでパペットのような存在に成り下がってしまう。端的に言えば、「精神が死んだ状態」で服従させられるのだ。宗教においてはこれが何度も悪用された。

 人間がそのような状態にどっぷり浸かってしまうと、いかに高い知性を持っていたとしても、(たとえば)違った考え方をするような者との建設的な対話は成り立たなくなる。個性すらかなぐり捨ててしまうような彼らの頭の中が、「有難い教え」というドラッグに汚染され、完全な思考停止に陥っているからだ。私にはその姿が、絶対的と信じる存在に身をゆだねるトランス状態(自己責任の度合いを希釈されることで悩みから解放されそれは起こる)から抜け出せなくなったジャンキーにしか見えないのだが、集団催眠のような現象の只中にいる彼らは、自己批判が出来るような客観性自体麻痺させられているから、「パーティー」は延々と続いてしまう。

 有名な事案を例にとれば、アルカイダや、オウム真理教といった無差別テロを実行した組織でその傾向が顕著であった。事件が発生した当時は、なぜエリートが大量殺戮に手を染めたのかという点に多くの人々が興味を持った。しかしどういう訳か、それを可能にした宗教の持つ危険な側面については、誰も光を当てようとはしなかった。その時最も重要だった問題点は、結局うやむやにされてしまったのだ(このことが、同様の背景を持つ集スト犯罪をおおっぴらに遂行可能な素地を作ったのだ、と私は考える)。

 だがそれらの事例では爆弾やハイジャック、毒ガス(生成に巨大なプラントを必要とした為犯行が発覚した)といった、いわば「目に見える暴力」が犯行に使用された為、彼等の「聖戦」は単なるテロ行為として終焉した。もし彼等より周到な計画を持った組織があるなら、もっと洗練された戦い方をするはずだ。

 必ずしも、「暴力」は姿かたちを持っている必要はない。

 すでに現代における洗練された宗教は、「神の目」となって社会を支配している。それは、姿かたちの見えない最新型の暴力である。必要とあらば「見えない地獄」をこの世に作り出し、一個人を心理学の悪用によって何事もなかったかのように抹殺する事ができる。 

つけまつける、1
↑<何が「ぱみゅぱみゅ」だ、ふざけるな。>

 しかしこの支配を長期にわたって持続していくためには、必要な暴力の存在と仕組みは絶対に大衆に悟られてはならない。もし姿が露呈すれば、それは反乱の口火を付ける原因となり、支配は必ず崩壊へと向かうことを、すでに長い歴史から彼らは学んでいる。だから、暴力は決して目に見えるものであってはならないのだ。



 また、私の最新の情報(ウェブ上ではなく、フィールドワークによる発見だ)によれば、この暴力に手を染めている宗教団体は複数存在していることも判明している。その中には、表面上は反目し合っている団体同士も含まれる。ついでに言うと、あまり知られていないのだが、地下世界ではここ20年ほど、ある宗派での内輪揉めを原因とした宗教戦争(あくまで局地戦に過ぎないが)が活発であることになっている。どうやらそこで繰り広げられる小競り合いの材料としても、集団ストーカーの概念が持ち込まれている可能性がある。

 これが実は、過去記事『マツダ工場事件・被告人質問行われる』の後半部分に記述した「被害者の混乱を招きかねない事実」、そのものである。

 この推論が正しいとしても、そこで展開される争いはせいぜいプロレスのようなものだ。悪役を買って出た(?)ほうの宗教団体の反則により死者が出た深刻な事態も、あるにはあるようだが。それでも、指導者の世襲が完了したタイミングで仲直りしたことにして、巡業を最終戦にする望みはある。

 嫌味な書き方に見えたかもしれないが私は、彼らが宗教戦争のような犯行の具体的背景を立証すると同時に、集ストが宗教団体一流の必殺技であることを自ら白状する気があるのなら、官憲の重い腰を上げさせることも「理屈としては」可能なのではないか?と問いたいのだ。

花環店・全日ポスター、1諏訪魔チラシ、1
諏訪魔タウンニュース、1
↑<花環店の拡大画像ほか。実際にプロレスがお好きなようで…。地元出身レスラーの後援会(「単なるファンクラブ」ではないそうです…どういう意味なのでしょうか?)と関係があると思われます。ちなみにこのフライヤーのスキャンをしているときに非通知のイタ電がありましたけど、なぜでしょう?(最近イタ電が多くて困っています。)>

 しかし私に対して向けられている「神の目」はそんな生易しい視線ではなかった。それは明らかに殺害を目的とした冷徹なものだ。公開処刑場で右の頬(もし侵襲式のセンサーが必要であれば、位置はそこだろう?)に突き付けられたピストルの弾倉には実弾が装填され、既に撃鉄は引かれている。

イーグルアイ、アリア、1
イーグルアイ、ピストル、1
↑<映画『イーグル・アイ』より…お~っと!偶然の一致ですかね?>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%82%A4


 さらに問題なのは、私の「最終的解決」という共通の利害(どんな理由であれ、そんな発想が成り立つこと自体異常だが)の為なら、対立していることになっているはずの団体同士にアライアンスが発生する点だ。私は宗教戦争に巻き込まれて被害を受けるようになった訳ではない。だから、プロレスのリング上にしゃしゃり出ていけば場外の暗がりに引きずりおろされるのは当然だが、そればかりでなく私は残念ながら、試合で相対する勢力の双方から同時に必殺技をかけられる対象でしかないようなのだ。



 そのアライアンスは歴史上の出来事になぞらえるなら、日中戦争当時の、中国国民党と中国共産党による第二次国共合作に類似している。

 内戦をしていた両者は対日抗戦のために共同戦線を張った。それを後押ししたのは、やはり日本と敵対関係にあった大国、アメリカとソ連による、物資や軍事顧問の投入といった支援である。政治思想を超えた共闘関係が成立する可能性を見抜けなかった日本陸軍は、苦戦を強いられることになった。転じて考えれば、集スト犯罪での宗教団体のアライアンスにおいても、異なる思想を持った勢力という「柱」を横軸でリンケージさせる力を持った、「梁(はり)」の影が見えてくる。

 21世紀の今日、急速に進歩を遂げた科学技術の投入とともに、何らかのリンケージが起きているなら、宗教の連合軍による「目に見えない暴力と地獄」が実現可能となっていても何の不思議もない。



 …支援物資のコンテナの中身が何であるかは、まだこの時点では納得のいく結論を見出だせていなかったが。

(後篇に続く)



で、冒頭の曲の歌詞です。

DON’T LOOK NOW DON’T HEED THE WARNING IT’S REALLY OF NO CONCERN
DON’T MIND THE SOUND THEY’RE ONLY JUST BOMBING ANYTHING LEFT TO BURN

ISN’T IT ABOUT TIME ISN’T IT ABOUT TIME WE LEARNED

FIRE FLOOD FAMILIER FAMINE THE JUNGLE SO FAR AWAY
BLOOD BAKED INTO BLACKENED SOIL HOW MANY TONS A DAY

ISN’T IT ABOUT TIME ISN’T IT ABOUT TIME WE LEARNED

WHY DOES IT HAVE TO TAKE SO LONG IS IT EASY NOT TO CARE
SEEMS TO ME THAT ENEMIES ARE FANTASIES
SOMEBODY ELSE’S LIVING NIGHTMARE

WHO GONNA LIVE WHO GONNA DIE DO YOU WANT TO KNOW
DOES IT GIVE YOU A SENSE OF POWER TO SAY YES OR NO

ISN’T IT ABOUT TIME  ISN’T IT ABOUT TIME WE LEARNED



輸入盤しか持っていなくて、また対訳が分かりません、あしからず(反戦ソングらしいです)。

多分、強烈な内容の歌なんじゃないかと思います…心当たりのある者にとっては。



~今週のおまけ★よい子のみんなには関係ないコーナーだよ。~

Tシャツのくだり見てピンときた(いくら疲れてたって努力家であることを鼻にかけてるような奴がそんな体たらく見せるはずないよな?)。「青い光」ってのもL-05Aのパイロットランプだろ?USBポート右側だし。本当にウザい。お前みたいな奴がどこに配置転換されようと知ったことか、このホラ吹きめ。こんな稚拙な工作で人を騙して操ることができると信じてるなんて、やっぱりお前らは全員頭がイカレてる。なんで「家から出たとたんにストレスをかける」とか言っといて、「あれをしろ、これはするな」と矛盾した命令ができるんだ?殺すつもりなのか、奴隷にするつもりなのかくらいはっきりさせろ、こっちだってせっかくここまで研究してやってんだからさ。研究といえば、新聞社にメール送信した日、「軽々に告発したらキ●ガイ扱いされる」だのなんだの牽制しやがって。こっちはそんなの恐れてないからさ(なぜ開き直れるかも上から聞いて知ってんだろ?バカバカしい)。抵抗してる方は止めろと言われると俄然ヤル気が湧いてくるもんなんだよ、もう二度と見てやんないけどw お前がやってんのは「小さな革命」なんかじゃなく、「大きなお世話」ってやつだろうが。その世話焼きに名を借りた只のイジメに「鬼畜にとってのGoogle」使ってんならお前はすでに人ではない、立派な神の奴隷だ。だ~か~ら~さ~、もうこんなデカい穴の開いた網でタモリ漁法続けても引っかかる奴なんか誰もいないっていい加減気付けよ~。ナンミョーだかアーメンだか知らんけど、人を陥れるのなんかやめてZERRYの歌でも聴いとけっての。

その方がよ~っぽど幸せになれるZe!

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プロフィール

MALDASHI-X

Author:MALDASHI-X
神奈川県在住の集団ストーカー対象者。異常な情報収集をソースとした様々なハラスメントを24時間365日受け続けている。

特定の政治的思想は持っておらず、宗教団体に所属していた経歴もない。

被害に気が付いたのは'09年11月だが、加害の開始がいつからなのかは判然としない。

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