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実録・神奈川の集団ストーカー犯罪

この国にも自分達だけの特権に酔い痴れる「選民」気取りがいる。私はその獣達によって社会的に抹殺された。自我という概念が消滅しつつある危機を知らしめるべく、ここに私の体験とそれに連なる真実を記す。

 
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Category: 音楽   Tags: ジョン・ライドン  Religion  善き人のためのソナタ  

Religion

Public Image Limited - ReligionⅠand Ⅱ

できるだけ、大音量でお聴きください。。。



むか~しむかし…

 大英帝国のロンドンという街に、「腐れのジョニー」という怒れる若者がいて、仲間のチンドン屋と一緒に歌手になると言いだしたそうな。

 皆がどんな歌を聴けるかと楽しみにしていると、ある日突然ジョニーが「お~いら~は~アンチクライスト!」と大声で歌いだしたからさあ大変。街の衆はみんな教会に通うような人たちばかりだったから、そりゃあもう大騒ぎ。皆があっけにとられていると、次はこともあろうに「女王様は人間じゃない!」とまで歌い始めた。

 街の衆は案外それを面白がってジョニーの周りに集まるようになった。でもあまりにも物騒な歌を歌ったせいで、「愛国者」とかいう愚か者にナイフで刺されて、ジョニーは大けがをしてしまったそうな。挙句の果てに、街のお巡りまで一緒になって何度も嫌がらせをするようになった。頭の固い連中のやることにすっかり嫌気がさしたジョニーは、怒って海を渡り、それっきり国へ帰っては来なかった…。

 でも結局は、皆が言いたくても言えなかったことを、代りにぶちまけた正直者ジョニーの評判は国じゅうに広まり、彼(ジョン・ライドン)を知らぬものはひとりもいないようにまでなったとさ。



 さて…

 この曲においても歌の調子からして、痛烈なキリスト教批判が行われているはずだ。しかし最初の蛮勇の結果起きたことを踏まえてか、彼はこの曲の歌詞をコックニースラングという英国労働者階級独特の表現を用いて書いたそうだ。もしここでストレートな表現を用いていたら、この曲を我々が耳にする事はなかったのかも知れない。

 つまりそのくらい恐ろしい相手に、この馬鹿正直な若者は見事にケンカを吹っ掛けた、ということだ。とてもじゃないが、私には真似ができない。日本で似たような事ができたのは、前回ご登場願ったドカタのおじさんぐらいだろうか。

 私は、かつてフォークやロック音楽について回った反体制のイメージはただの幻想だったと思っている。なぜなら、そこで活躍した若者たちも、事務所という会社と契約しレコード会社に作品を大量にプレスして売ってもらっていた以上、最終的には自分達も体制の中にいることを認めざるを得なかったはずだからだ。辛辣な言い方だが…オーディオセットを普及させたかった電機メーカーの思惑の中で踊らされたにすぎなかったんじゃないか?と思う。経済という大人のゲームの中では、そういうビジネスチャンスから少しでも多くの利潤を搾り取る為なら、若者に体制のイメージを恣意的に汚させるぐらいは許容されてしまうのだ。確かドカタのおじさんに「よく似た人」も、「子供だましのモンキービジネス!」と自嘲気味(?)に歌っていたような気がする。

 若き日のジョン・ライドンの場合も、そういう枠の中での大人の駆け引きに利用されただけなのかも知れない。

 そうだったとしても、音源をプレイすればお分かり頂ける通り、この曲の持っていた「怒り」は今でも真空パックされたかの如く新鮮なままである。現在の我が国という環境においても、この作品がいまだに強いインパクトを感じさせるという事実は、図らずもジョン・ライドンがぶちまけた問題が当時よりさらに深刻化していることを証明しているのではないか。


 昔、この歌詞の対訳を自分で取っておいたはずだったのだが、探しても見つけられなかった。ネットでもいい対訳が見つからなかった。本当はここに訳詞を載せたいのだが、英語は苦手なので、できもしない翻訳をするのはやめておく。

 そうだ、いいことを思いついた。



 このブログを下書きの段階から「鬼畜にとってのGoogle」(違う?…まあコードネームは何でもいい、私は使う側じゃないのだから)とかいう物騒なもんで見ている人たち、たくさんいますよね?はっきり言って迷惑です。完パケした記事を私がUPし終わってから、ちゃんと「通常のブラウジング」でアクセスして読んで下さい。よろしければ拍手ボタンも押してからお帰りくださいませ。アクセス解析開くのとかめんどくさいのでw

 結構著名人の人も見てくれてたりしてるのも知ってますよ。

 で、ジョニー・イングリッシュ…もとい、洋楽にメッチャ詳くて、丁寧に日本語を操るあなた!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%B3
メールアドレス分かるんでしょ(教えた覚えなどないんですけどね)?この曲の歌詞訳して教えてくれませんか?ぜひお願いします。

善き人、スチール、1
↑<こんな感じで収録でしょうか。何か似てるように思えるけど…多分気のせいです。(映画『善き人のためのソナタ』より)>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%96%84%E3%81%8D%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%82%BF
http://www.albatros-film.com/movie/yokihito/intro.html


 こんなことを書くと、記事をUPする前にタイミングよくhttp://www.nhk.or.jp/fm/sunshine/へリクエストする信者が湧いているかもしれません。まあ、怖い番組だと知ってからは全く聴かなりました(知らない音楽に触れる場所を失くしてしまったのはちょっと寂しいのですが)から、もうどうでもいいことですが。。。

 というか、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%95%99
も絡んでる話かもしれないので、そもそもこの曲のOA自体がNGかも。違いますか?

ペンドルヒル、1
↑<Pendle Hillという場所だそうです。きれいな所です。>


 …とにかく集団ストーカーは、しつこい。催涙スプレー撒いた位じゃ埒が明かない。

<注:記事中特定の宗教の名前を出しましたが、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の単独犯行主体として確定した、という意味ではない点をご了承ください。>



~今週のおまけ★よい子のみんなには関係ないコーナーだよ。~

一度も会ったことない奴だろうしどこの凶弾の連中か知らんけど…

こっちと同時にログインして入力中の記事消したりタグ欄に“null(無意味、の意)”とか書き込んでジャマした不届き者いるよな?あと、下書きしてる最中の他人の文章をパクりつつ長い巻きグソみたいなどうでもいい長文に膨らまし、こっちの投稿に先回りしてUPしてる野郎!一番腹立つわ~(まあこの手のことやってる輩は掃いて捨てるほどいるのもとっくに知ってるけど)。そんでどうせ本家がUPした時点で「パクられましたぁ~(怒)」とかぬかすの見え見え。うっかりボロ出すのに期待してマークしてたがもう見んのやめたから勝手にしろ。皆様~、あくまでオリジナルはこちらでございやす~wどうせ告発したってなんも変わんねえんだったら遺書ぐらい書かせろっての。どうしても止めさせたけりゃgdgdタモリ漁法ばっかやってねえでテメーが代表してさっさと殺しに来りゃいいじゃん。どうせまたすずきまさのりが揉み消すんだろうから狂団のヒーローになる大チャンスだYo!何が“Wizard”の「黒魔術」で「忘恩を糾」するだよ調子こきやがって。どんな言い逃れしたってお前等がやらされてる完全犯罪はれっきとした「ヒ・ト・ゴ・ロ・シ」だからさ。死ぬまで…いや、死んでも呪ってやる。集狂に入っていようといまいと、人が全ての現世から切り離されるその瞬間には、誰でも魂が一旦フラットな状態に戻っちゃう(熱に浮かされていた者も忘れていた自我を取り戻す)んだよ。そんときにお前達は必ず、作り物でない「本当の地獄」を見ることになるけども、どんな阿鼻叫喚に陥っても「同志」ですらその恐怖からお前を救う事はできない…それを恐れて今の生き方を選択してしまってるにもかかわらず。おお怖っ。

も~知~らないっと。

どうだ改行のない長文の行間を読まされる気分は?一応わかりやすくはしといたが。


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Category: 音楽   Tags: Virtual_Insanity  アイランド  ソートポリス  

Virtual Insanity

Jamiroquai - Virtual Insanity



<訳詞>

この世は狂気の世界同然さ


僕たちの住んでいる場所
人がとにかく食べていけるなんて不思議なことさ。
小さくあるべき事が大きくなると、
一体誰が、僕たちのやろうとしている魔法の呪文(magic spell)が分かるのだろうか。
僕はすべての愛をこの世界に与えている。
そうしろと言われただけだけどね。
目も見えないし、息もできない。
今以上には僕らはなれない。
僕らの生き方を変えるものは何もない。
だって僕らはいつも手に入れる(take)だけで、与える(give)ことはしない。
物事が悪くなっている今では、
わかるだろ、僕らは狂気の世界に住んでいるのさ。
分からないんだけなんだ、僕らの半分は罪(sin)の意識に浸っていた(immerse)って事を。
僕らがすべきなのは、これを与えることだけなのかい。


狂気同然の世界でできた未来は、
いつも僕たちのこの愛で支配(govern)されているようだ。
使いようのない、ひねくれた僕らの新技術。
今、音などないんだ。だって、僕たち地下に住んでいるんだから。


僕らはなんてひどい状態にいるんだ、と思っている。
どこで始めるべきか、知るのは難しい。
もし人間が作った病的な束縛(sickly tie)から逃れられないのならね。
今、母はみな子供の肌の色を選べるんだ。
それは自然なことではない。
それは昔言われたこと。
祈る(pray)以外(but)にすることは残されていない。
新しい宗教(religion)を見つける時だと思うんだ。
さらに緊張(strain)を重ねる(synthesize)なんて、狂っている(insane)よ。
僕らの定められた未来の中に、
何かがあるんだよ。

2 repeat


音はない、
もし僕らがみな地下に住んでいたとしたら。
今、狂気の世界同然。
君の仮想現実を忘れて、
悪いことは何もないさ。
わかっているよ。


この狂気の世界同然の中で、僕らは生きている。
変えなきゃいけないんだ。
物事は決して同じではない。
僕は続けられない
だけど僕らは狂気同然の世界で生きている。
この世界、変えなきゃダメなんだ。
続けていられないよ、
だけど僕らは狂気同然の世界で生きている。
 


Translated by hotel_zihuatanejo
<訳詞は「ホテル・ジワタネホの洋楽訳詞ブログThe Cinema Show」から引用させて頂きました。>




 以前も書いたが、集団ストーカーの加害を受けると、自分が今まで慣れ親しんでいたものも次々と「敵」に変わっていき、思想的・文化的な孤立に陥れられる。しかし反面、今まで気が付かなかった様々なメッセージが読み解けるようになることもある。この曲も、久しぶりに聴いたらそんな風に印象がガラッと変わったものの一つだ。決して、地下室で盛り上がれればそれでいい、なんて感じのお気楽なトラックではないと思う。

 タイトルに含まれるvirtualという単語には、「仮想の~」という意味のほか、「~同然の」という意味もあるらしい。お分かりのとおり、この対訳を書かれた方は、その点に着目した解釈をされている。

 ここでジェイ・ケイが歌った、「新しい宗教を見つける時だと思うんだ(“I think it’s time I found a new religion”)」という表現はちょっと不気味なフレーズにも聴こえる。もしかすると彼も新しい秩序を作る側の手駒で、楽曲自体に関しても、恐怖のリアリティを高める舞台装置のひとつでしかないのかもしれない(現代の大衆文化の世界には、集団ストーカー対象者の孤独感や恐怖感を高めるために「用意」されているとしか思えない作品が、数多く存在していると私は考えている…かつて宗教画が、見た者など誰もいない、死後の世界のリアリティを演出する役割を担わされていたのと同様に)。

 だが私はこの部分を「科学が発達しすぎた現代の世界は、既存の宗教もすべて初期化が必要なくらい、ひとつの限界に達している」というメッセージだと、とりあえずは都合の良い(?)解釈をすることにしておく。

 とはいえ、彼の言うように「新しい宗教」という群れがまた出来てしまうこと自体は仕方がないのかもしれない。だが、それが相変わらず秘密のシンジケートとなり弱い者いじめを扇動するのであれば、やはり糾弾の対象とせざるを得ない。



 ちなみに、あるブログにリンクが貼り付けられていた子供騙しのサイトhttp://busplentysoccer.web.fc2.com/index.htmlに、こんな馬鹿げたスローガンが記されていた。

『恩知らずの人間は許すな忘恩を糾さなければ悪は伝染する断固攻め倒せ』。


 …「恩知らず」?

 そう思っている者が本当にいるのなら、一刻も早くここへ連れて来てほしい。

 いままで私はどこにも逃げず(そもそもこのプログラムで監視されたら、地球上に逃げられる場所などないのだろう?)、ひたすら屈辱と恥辱にじっと耐え、「生き続けた」。だから、「恩知らず」だと言い張る者本人に、面と向かった状態で私を糾弾させるなり、殴らせるなり、殺させるなり、好きなように料理させる時間はいくらでもあったはずだ。それなのに神の奴隷たちは必死に笑いをこらえ、「気づきを与える」とうそぶきながら、この世で最も卑怯な手段を今日も休むことなく使い続ける。なぜか?

 暴走したシステムの運用者たち自らが重篤な中毒症状に陥っているからだ。

 この大勢の「患者」達の経過観察こそが、隠された本当のプロジェクトの目的だ。可哀そうな話だが…それだけのために、神の奴隷たちに多くの権限と、「道徳」という使用目的(爆発性の高い燃料)が与えられているにすぎない。

 一度システムに参加させておけば、患者は中毒症状によりもたらされる強い快楽(優越感、全能感)を失ってしまうのが怖くなる。そして「はじめからすべて仕組まれていたものなのではないか?」という真っ当な疑念を持つことを、多幸感の影響で隠せなくなる満面の笑みを浮かべつつ、自らすすんで放棄する…ちょうどこんな風に。

メガヒットの予感
↑<素晴らしい笑顔です。私がトラヴィスだったら…いや何でもない。コリャ「おしりかじり虫」に続く大ヒットの予感ですな!!近所なんだから「おっかさん」に直接言えば早いものを…。ホントは私もあなたも「同じ穴のムジナ」なんだけどなぁ(「ムジナ」は正確にはタヌキじゃなくてアナグマのことらしいですけど)。あと所轄のソートポリスは人殺しに手を貸してんじゃねえよ、この裏切者め。

 だから、この陰謀が患者たちにバレるようなことも絶対にない。これほど大規模で完璧な人体実験も他に類を見ないだろう(次回以降、もう少し詳しく書きます)。



 私に言わせれば、紹介したスローガンは次のように言い換えられるべきである。

『組織的な弱い者いじめは許すな集団の狂気(Insanity)を糾さなければ悪は伝染する断固抵抗せよ』。


 どんな屁理屈をこねようとも、世界がこのようになっていた事実(まさに“Virtual Insanity”という他ない)を隠し続けてきた悪魔たちを、私は絶対に許さない。

 たとえ最終的に、何万…いや何億という数の、彼らの軍勢が「大勝利」すると分かっていても。

アイランド、リンカーン
アイランド、ジョーダン
アイランド、マッドサイエンス、1
アイランド、マッドサイエンス、2
↑<映画『アイランド』より。>
http://www.theisland-themovie.com/main2.php?wi=1536&he=864 ←公式HP/予告編あり




(今回からリンク集を一新しました。時間のある時に散歩してみてください。私なりのブラックジョークなんですが、案外当たっているかも…?!)


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プロフィール

MALDASHI-X

Author:MALDASHI-X
神奈川県在住の集団ストーカー対象者。異常な情報収集をソースとした様々なハラスメントを24時間365日受け続けている。

特定の政治的思想は持っておらず、宗教団体に所属していた経歴もない。

被害に気が付いたのは'09年11月だが、加害の開始がいつからなのかは判然としない。

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